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【FF14】占星術師 カードの使い方【漆黒のヴィランズ5.0対応】

漆黒のヴィランズ5.0でカードの効果が一新されました。以前ほど複雑ではないので、解説というほどではないですが、使い方を説明したいと思います。

すべてのカードが与ダメージアップ

カードには6種類ありますが、すべて効果は【与ダメージ上昇】です。

種類によって遠隔ジョブにプレイするか、
近接ジョブにプレイするかを判断します。

近接ジョブ:与ダメ6%、それ以外:与ダメ3%

遠隔ジョブ:与ダメ6%、それ以外:与ダメ3%

近接か遠隔かはアルカナシンボルを見ればわかる

近接に使った方がいいのか遠隔に使った方がいいのか、6種類のカードをそれぞれ覚える必要はありません。アルカナシンボルを見ればわかるようになっています。

近接ジョブはカードの枠がです。
    

遠隔ジョブはカードの枠がピンク
    

マイナーアルカナとディヴィネーションを覚えたら

ディヴィネーション
自身と周囲のパーティメンバーの与ダメージを上昇させる。
このアクションの効果量は、自身に付与されているディヴィネーションシンボル「太陽」「月」「星」の種類数により変化する。
シンボルが1種類のときの効果量:4%
シンボルが2種類のときの効果量:5%
シンボルが3種類のときの効果量:6%
効果時間:15秒
ディヴィネーションシンボルは自身が戦闘状態でカードアクションを実行すると付与される。
発動条件:ディヴィネーションシンボルが3つ付与されている

マイナーアルカナ
ドローしたカードを「クラウンロード」か「クラウンレディ」のどちらかに変化させる。
アーゼマの均衡、オシュオンの矢、ハルオーネの槍のドロー中に実行した場合はクラウンロードに、世界樹の幹、サリャクの水瓶、ビエルゴの塔のドロー中に実行した場合はクラウンレディに変化させる。
発動条件:カードをドローしている

ディヴィネーションを覚えると、カードをプレイしたときに下記の3種類のシンボルが付与されるようになります。付与されるのは戦闘中のみなので注意してください。

「太陽」「月」「星」

シンボルが3つ埋まった時にディヴィネーションが発動できるようになります。(リキャストは120秒)上記画像のように3種類揃えるのがベストです。×3つでも、埋まればディヴィネーションは使えますが与ダメ上昇は4%になります。なるべく3種類になるようにリドローして付与していきます。

3種類揃えることが出来たらディヴィネーションを使います。ディヴィネーションがリキャスト中の場合はマイナーアルカナを使用して「クラウンロード」または「クラウンレディ」を対象に付与します。「クラウンレディ」「クラウンロード」は使用してもシンボルは付与されませんが、与ダメは8%になります。

近接向けカードがクラウンロードになり、
遠隔向けカードがクラウンレディになります。

クラウンロードに変わるカード
近接の与ダメ:8% それ以外:4%

クラウンレディに変わるカード
遠隔の与ダメ:8% それ以外:4%

シンボルを3つ埋めた後、揃え直そうとドロー→プレイしていくと、一番左のシンボルが消え、右に新しく付与したシンボルが追加されます。
これが消える→←右に新しいの付与

4人PTでDPSが「近近」「遠遠」の場合

IDだと近接と近接、遠隔と遠隔というPT構成に遭遇します。その場合、カードをリドローしても近接向けのカードしか引けないとか、遠隔向けのしか引けないというのが、結構あります。
その場合はタンク(近接)、自分(遠隔)に使います。シンボルが揃っていればマイナーアルカナにしてタンクか自分に使用していくのがいいと思います。

カード早見表

カード マイナー
アルカナ
対象 シンボル
近接
太陽
近接
近接
遠隔
太陽
遠隔
遠隔

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